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リンクの効果について


Googleでは リンク=評価 となっているようです。しかし、リンクにもいろいろあって、SEO上効果のあるリンク(評価)だけではなく、効果の低い、または全く効果のないリンクもあります。
基本的には検索ロボットがサイトを巡回したときに、認識されやすいリンクが効果があります。

効果の高いリンク


・ページランクが高いページからのリンク
 評価の高いページからのリンクは高評価につながります。
・静的ページからのリンク
 発リンクページのURLがhtml、htmなどの静的ページからのリンクは効果があります
・静的リンク
 リンクにCGIなどの動的プログラムを介していないリンクは効果があります
・発リンク数が少ないページからのリンク
 ページ内の発リンク数が少ないほど、リンクの価値が上がります
・自サイトと同じテーマのサイトからのリンク
 関連したキーワードでの検索順位向上に効果があります。

このようなリンクを集めることが、サイトのアクセスアップにつながります。相互リンクをお願いする場合には、できるだけこのようなサイト、ページとの相互リンクをお願いしたいものです。また、自分のサイトにおいても、相手に対するリンクがこのようであれば、相互リンクをお願いしやすくなります。
 

効果の低いリンク


・ページランクが低い、ページランクが無いページからのリンク
 出来立てのページやサイト下層のページからのリンクは効果が低いです
・動的ページからのリンク
 CGIなどで動的に生成されたページはロボットが認識しにくいです
・動的リンク
 CGIなどを介したリンクは、あまり効果がありません。
・発リンク数が多いページからのリンク
 発リンク数が多いと、多い分だけリンクの価値が下がります
・自サイトと全く関連の無いテーマのサイトからのリンク
 ページランク自体は上がっても、自サイトに関連するキーワードでの検索順位は
 あまり変わりません
・フレームページからのリンク
 構造上、ページがリンクによってつながっていないので、あまり効果がありません。
効果の高いリンクと逆の事をすれば、リンクの効果は低くなります。特に、リンクページの発リンク数に関して、Googleでは100を超えると良くないと記載されています。いくらTOPページであっても、ページランクが高いページからのリンクであっても、効果が少なければあまり相互リンクをお願いしないほうがよいでしょう。
 

全く効果の無いリンク


・ロボットに巡回されないページからのリンク
 ロボットが巡回しなければ、リンクされている事も認識されません
ページをロボットに巡回させない方法があります。そのページからのリンクはロボットが認識する事ができません。リンクページにも、サイトTOPにもページランクが無い場合は、そのページがGoogleにキャッシュされている事を確認しましょう。キャッシュデータも残っていない場合は、あまり相互リンクをおすすめ出来ません
 


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